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【2020年最新】法人スマホとして『iPhone8』を使うメリット・デメリット・特徴をまとめてみた。

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こんにちは、土日休み.com運営部です。

「iPhone8は法人スマホとして使うのはどうなの?」
「法人スマホはどうやって選べばよい?」
「おすすめの法人スマホが知りたい」

今回の記事では、法人スマホの機種選びの際のポイントを紹介した上で、『iPhone8』を法人スマホとして使用する際のメリット・デメリットなどについてまとめます。

法人スマホの機種を選ぶ際に注意すべきポイントは?

法人スマホを会社に導入する上で重要なポイントは2つです。

法人スマホ導入の際の注意事項
  1. 「どこで契約をするのがベストなのか?」
  2. 「どの端末を選ぶのがベストなのか?」

1つ目は、どこの通信会社と契約をするかということです。

機種のみが手元にあったとしても、いわゆる080/090番号での通話や4G/LTEによる通信は使用できず、データ通信や通話を行うには携帯会社との契約が必要です。

そして、携帯会社にはドコモ・ソフトバンク・auといった三大キャリアや、格安スマホを提供するMVNO各社があります。

法人スマホの場合、大手キャリアと直接契約をするのはおすすめしません。
直接契約の場合は1台あたりり月額7000円ほどとなり、かなり割高になってしまいます。

安くお得に契約する方法について詳しく知りたい方は下記の記事をご覧ください。

2つ目は、どの端末を導入するかということです。

スマホの機種は毎年新しいモデルが出ており、様々な選択肢があります。

しかし、法人スマホの機種は個人用と選び方が異なってきます。

法人スマホの端末選びで重要なポイントは主に3つです。

法人スマホの機種選びで重要なポイント
  1. コスト・費用面
  2. 防水・防塵・衝撃などの耐久性
  3. 導入目的

1.コスト・費用面

法人スマホは導入台数が多くなるので、1台ごとの差も全体だと大きな差になってきます。
会社の業務に必要な機能だけを兼ね備えたスマホを選び、1台ごとのコストをできるだけ少なくしましょう。

目安としては、1台あたり2~5万円くらいのものが良いです。

2.防水・防塵・耐衝撃などの耐久性

法人スマホの端末選びで最重要事項と言えるのが、スマホ本体の耐久性です。

法人スマホは業務で使用するため、プライベートよりも利用が長時間になります。
また、自分のスマホよりも管理のための注意は落ちるため、壊れやすくなります。

これらのことから、法人スマホでは耐久性の高い機種が導入される傾向にあります。

以下の3つの耐久性を兼ね備えたスマホを選びましょう。

耐久性の3か条
  1. 防水性:水から守る性能
  2. 防塵性:小さなチリの侵入を防ぐ性能
  3. 耐衝撃性:衝撃に耐える性能

3.導入目的

法人スマホを導入する目的を確認し、スマホに備わってる機能が合致するようにしましょう。

例えば、会社の業務でカメラ機能を使用しないのであれば高画質・高品質な写真が撮れる機能が売りのスマホは必要ないはずです。

『iPhone8』の特徴

ここからは、『iPhone8』の特徴についてまとめていきます。

費用・コスト面

2020年現在の『iPhone8』一台当りのコストは、以下の通りとなっています。

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iPhone8/64GB/シルバー/SIMフリー約60,000円(税込)
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1台辺り6万円で仕入れることができます。
なお、公式のアップルストアで購入をすると72,360円(税込)です。(2020年1月現在)

特徴・機能性・耐久性・防水性

『iPhone8』の性能や機能の特徴は以下の通りです。

製品名iPhone8
発売日2017年9月22日
価格約60,000円
OSiOS
メモリ2GB
ストレージ容量64GB/256GB
ディスプレイサイズ4.7インチ
カメラ画素数(外)1200万画素
カメラ画素数(内)700万画素
バッテリー容量1,821mAh
・シルバー
・ゴールド
・スペースグレー
・レッド
重さ約177g
耐久性IP67等級(防塵6・防水7)

『iPhone8』の特徴は、以下の通りです。

特徴まとめ
  1. 高画質な写真を撮ることができる
  2. 直感的な操作がしやすい
  3. 他のApple製品と連携が可能
  4. 防塵・防水耐性は及第点

『iPhone8』の大きな特徴は、直感的な操作のしやすさと、他のApple製品との連携が容易という点です。

日本では、iPhoneは若い世代に人気となっており、30代以下の社員には受け入れられやすいでしょう。
また、他のApple製品との間でデータの共有ができるため、すでにMacBook等の製品を使っている場合にはシナジーがあります。

耐久性に関しては、防塵性能が最高ランクの6、防水性能が最高から一つ下の7となっています。

防水は30分水の中に入れておいても被害がないというレベルになっているので、業務で使用する範囲で問題はないでしょう。

ただしiPhoneは画面が割れやすいため、衝撃耐性のためにもフィルムとカバーは必須です。

『iPhone8』の同梱品(付属品)まとめ

『iPhone8』の付属品は、以下の通りです。

付属品は2つ!
  1. イヤホン(EarPods with Lightning Connector)
  2. Lightning – USBケーブル
  3. USB電源アダプタ
  4. マニュアル

『iPhone8』の付属品は上記の通りです。

iPhoneを使用するとなるとフィルムとカバーは必須ですので、導入の際は必ず事前に揃えておきましょう。
フィルムとカバーは耐久性を重視したものをおすすめします。

おすすめのフィルム・ケース
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法人スマホとして『iPhone8』を使うメリット・デメリットとは?

法人スマホとして『iPhone8』を使うメリット・デメリットをご紹介していきます。

『iPhone8』を使うメリット

『iPhone8』を導入するメリットとしては、主に3つあります。

メリット
  1. 直感的に操作ができるため使いやすい
  2. 他のApple製品との連携が可能
  3. Apple Payが使用できる

iPhoneはデザインも良く、直感的に操作しやすいため、Androidよりも操作性は高いです。

また、他のApple製品との連携によってデータの共有などが容易なため、PCがMacBookであればiPhoneの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

また、iPhone7以降はApple Payによって、法人カードを使ってすぐに決済ができるため、このような便利機能を求めている人には使い勝手が良いでしょう。

『iPhone8』を使うデメリット

『iPhone8』を導入するデメリットとしては、主につあります。

デメリット
  1. 価格がAndroidよりも高い
  2. フィルムとカバーがなければ耐久性が不安

『iPhone8』のデメリットは価格と耐久性です。

価格については「高すぎる」ということはありませんが、最安を求めるのであれば、Android一択となります。
発売当初よりも価格が落ち着いているため、「iPhoneを導入する」と決めているのであれば、むしろおすすめの機種と言えるでしょう。

耐久性については、フィルムとカバーで対応が可能です。

まとめ

ここまで、『iPhone8』の特徴や法人スマホとしての導入メリット・デメリットについて解説してきましたが、まとめとしては以下の通りです。

『iPhone8』のまとめ
  1. iPhoneは操作性が高い
  2. iPhoneの中ではコスパが良い
  3. Apple Payが使用できる

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