【2020年最新版】ビジネスフォンのおすすめ人気メーカーランキング!相場価格も徹底比較!

「ビジネスフォンは業務において必要不可欠」という会社も多いことかと思います。

しかしながら、ビジネスフォンは2020年現在においてもぼったくりや適切ではない商品を売りつけるといった悪質な行為が後を立たない闇の業界です。業界が閉鎖的すぎて一般に情報が出回りにくいという実情もあるため、このような業者がなかなか減りません。

土日休み.comでは、このような法人営業業界の闇を暴いて、それぞれの会社に合ったジビネスフォンを適正価格で販売することをミッションとしています。

この記事ではビジネスフォンの正しい選び方について解説した上で、導入の選択肢となりうるビジネスフォンの人気メーカーについて比較し、紹介していきたいと思います。

ビジネスフォンとPBXの違いとは?

ひと昔前までは「オフィスで使う電話」と言えば『ビジネスフォン』というワードが出てきました。しかし、最近では『IP-PBX』や『クラウドPBX』なるものが出てきたことで、ややこしくなってしまったのです。

結論から言うと、『PBX』も『ビジネスフォン』の一種です。

ビジネスフォンは家庭用の電話と違い、主装置というものを間に通すことで発着信を制御しています。そしてこの主装置のことをPBXとも言います。PBXはPrivate Blanch eXchangerの略で、日本語に直すと電話交換機となります。

接続のイメージ

家庭用電話機の場合:電話線ーー電話機
ビジネスフォンの場合:電話線ーー主装置(PBX)ーー電話機

『IP-PBX』や『クラウドPBX』は、インターネットに対応した従来のビジネスフォンの進化系と言えるでしょう。性能やできることが従来のビジネスフォンと大きく異なるため、分けて解説されることも多いです。実際に、近年では優れた機能のIP-PBXやクラウドPBX製品が多く出始めているため、おすすめです。

IP-PBXやクラウドPBXについて、詳しくはこちらの記事で紹介しているのでご覧ください。

自社に合った適切なビジネスフォン・PBXの選び方のポイントとは?

2019年8月4日

なお、「従来のビジネスフォン・IP-PBX・クラウドPBXのどれをどのように選べば良いのか?」については後ほど解説します。

ビジネスフォンにかかる費用の内訳とは?2つの導入方法もご紹介!

意外と知らない人が多いビジネスフォンの費用についても軽く説明しておきます。

ビジネスフォンにおいてトータルでかかる費用は以下の通りになっています。

ビジネスフォンのトータルコスト
  • 主装置(PBX)
  • 電話機代
  • 工事費
  • 通話料金

費用の内訳やそれぞれの相場についてより詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

【意外と知らない?】ビジネスフォン(PBX)にかかる費用の内訳とは?トータルコストや情報の少ない相場も解説!

2019年8月15日

ビジネスフォンの場合は家庭用電話機と違って主装置(PBX)や工事費がかかってくるので、どうしても費用が高くなってきます。規模にもよりますが、すべての料金込みで300,000円〜と考えておきましょう。20台ほど導入すると平気で1,000,000円を超えてきます。

次に導入方法についてです。導入方法としては、大きく分けてリース契約と一括購入という選択肢があります。それぞれのメリット・デメリットは以下の通りです。

リース契約新品を一括購入中古品を一括購入



初期費用がほとんどかからない長期的に使うと価格は
リース契約より割安
長期的に使うと価格は
リース契約より割安。
トータルコストは一番安い
経費の計上が楽会社の所有物として自由に
売買などの処分ができる
会社の所有物として自由に
売買などの処分ができる
最新の機種や
高性能な機種が利用できる
最新の機種を使用できる




契約期間中の解約ができない初期費用が高い新品ほどではないが
初期費用が高い
所有権はリース会社にある安い機種を探すと
型落ち品になる
不良品や故障などのリスクが高い
料金は購入した場合に
比べて
高になる
原価償却のための
事務処理が必要
原価償却のための
事務処理が必要

基本的には一括購入のデメリットが大きいため、デメリットを受けてしまう会社はリース契約がおすすめです。

トータルの料金はやや割高だとしても、経費計上の手間や一気に大きなお金が出て行くリスクを避ける会社様が多いという訳です。また、一括購入では選択肢に入らない機種を利用することで、「業務効率を上げて売り上げを伸ばす」という費用対効果を考えて導入される会社様もいます。

また、そのような会社様は多いため、販売会社においてもリース契約の形態をとる会社が多いです。体感だと7〜8割ぐらいはリースでしょうか。

詳しくはこちらの記事に書いていますので、さらに深く知りたい方はご覧ください。

ビジネスフォンはリース契約と一括購入のどちらがいい?メリット・デメリットを徹底解説!

2019年8月16日

ビジネスフォンの選び方はどうすれば良い?鍵は優良業者を選ぶこと!

次にビジネスフォンの選び方についてです。ビジネスフォン選びのポイントは下記の2つで決定します。

ビジネスフォン選びのポイント
  1. 会社の規模
  2. 会社の業務内容

これはビジネスフォン側もどのような規模や環境で使用するかを想定して作られており、適したビジネスフォンを使用することでコスト削減や業務の効率化に繋がるからです。結論としては、2020年現在のおすすめなのはIP-PBXです。

しかし、ビジネスフォンは専門性が高く、一般にあまり情報が出回らないため、「自分で自社に適したビジネスフォンを選ぶ」ということがなかなか難しいというのも事実です。分からない部分や選ぶまでの手助けは販売業者にお任せください。餅は餅屋と言うように、ビジネスフォンについてはビジネスフォンのプロである販売業者が一番よく知っています。

そこで重要になるのが「優良な業者の見分け方」です。先ほども述べたように悪質な業者もいるので、注意してください。詳しい業者の選び方についてはこちらの記事を参考にしてください。

【業界の闇】ビジネスフォン販売業者の選び方を徹底解説!優良な業者の見分け方とは!?

2019年8月17日

ビジネスフォンのおすすめ人気メーカーランキング!相場も掲載!

ここからは、おすすめのビジネスフォンの人気メーカーと相場価格をランキング形式で紹介していきます。

ビジネスフォンの評価基準
  1. 価格面:価格の安さ
  2. 機能性:機能の高さと充実性
  3. 口コミ・評判:口コミ・評判の良さ

※それぞれ5段階評価です。(★1~★5)

価格については目安ですので、参考程度にお願いします。ただし、この価格より大幅にずれていた場合はぼったくりと言えるでしょう。

ここで掲載する価格についての注意点
  • ここで掲載する価格は土日休み.comが関東圏の販売店の相場を独自に調査して作成したものですので、当社の販売価格や地域ごとの平均価格とは異ることもあります。ちなみに、当社でもっとお安くご案内できるものもあります。
  • ビジネスフォンのリース契約については5年〜7年が一般的で、年数が長いほどリース料金に含まれるリース利率が安くなります。ここでは7年のリースを想定した価格を掲載します。
  • ここではリースとの比較を兼ねているため、2020年現在の最新機種を扱います。(リースは最新機種が多いため)
    中古や型落ち品であればより安い価格で購入することができるでしょう。
  • 新品価格については機器の代金のみとなっていますので、工事費は別途かかります。リースの場合は基本的に工事代金が込みです。(要確認)
  • IP-PBXやクラウドPBXは規模によって価格帯が大きく異なります。基本的には小規模向けに「最低価格〜」と表記しています。

1位:モバビジ

トータルスコア15/15点
項目スコア
価格面★★★★★
機能性★★★★★
口コミ・評判★★★★★

 

モバビジは非常に高水準な機能を誇るクラウドPBXです。

従来のビジネスフォンが抱えていた課題点をほとんど解決してしまったにも関わらず、業界トップクラスの安さで使用できてしまいます。

2020年現在では、費用対効果の一番優れているビジネスフォンと言って差し支えないでしょう。土日休み.comでも、一番にご提案することが多いビジネスフォンとなっています。

モバビジの特徴
  • スマホをビジネスフォンとして使える
  • 進化した転送機能が無料で使える
  • 転送された電話ということがすぐに分かる
  • 外出先で会社番号(03番号)での発着信ができる
  • 音声ガイダンス機能・優先着信機能などが無料で使える
  • ネット上で手続きができるため増設が簡単にできる

この文章だけでも、機能面で優れていることはお分かりいただけると思います。

料金面では、導入費用と初月の代金が0円のため、初期費用がかからないという大きなメリットがあります。また、基本料金が月額4,500〜・1台350円で利用できるなど、間違いなく業界トップレベルの安さでクラウドPBXサービスを利用できます。

「これからビジネスフォンを導入・買い替えする」という方は、間違いなくモバビジが最有力候補です。

参考価格表
製品価格
モバビジ:全規模対応
(クラウドPBX)
月額基本料:4,500円〜(8回線以下)
モバビジアプリ:350円/1台/月額
パナソニックIP電話機:750円/1台〜

 

モバビジのビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. 初期費用を安く抑えて導入したいという会社
  2. コスパを重視してPBXを導入したい会社
  3. 海外に支店があるor海外出張が多い会社
  4. 増設や頻繁なレイアウト変更の予定がある会社
  5. 初めてビジネスフォンを導入するという会社

なお、土日休み.comでは、公式を始めとした複数代理店との提携により、業界No.1の安さでモバビジを導入することができます。

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2019.11.01

2位:サクサ(SAXA)

トータルスコア13/15点
項目スコア
価格面★★★★
機能性★★★★
口コミ・評判★★★★★

 

サクサは人気メーカーの中でも、最も価格と性能のバランスに優れたコスパの良さが特徴となっています。

性能としてはNTTやNECといった有名な高性能・高価格メーカーに次いで二番手といったポジションですが、その分コストは抑えられています。「使い勝手は良いのに価格が安い!」という口コミが多いですね。

導入台数が少ないSOHOの会社様や、モバビジのような機能が不要な会社にはおすすめすることの多いビジネスフォンメーカーとなっています。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
PLATIAⅡ:全規模対応
(IP-PBX)
7,200円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
310,000円(5台)
ActysⅢ:SOHO向け6,000円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
260,000円(5台)
サクサのビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  • 小規模でとにかく安くビジネスフォンを使用したいという会社
  • コスパの良いビジネスフォンを使用したいという会社
  • デザインについても重視したい会社

サクサ(saxa)のビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2018年8月12日

土日休み.comでは、サクサのビジネスフォンについても業界最安値で導入することができます。その他のビジネスフォンについても業界最安値ですので、興味のある方はこちらのサービスをご覧ください。

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【ビジフォンサーチサービス】会社の『規模』と『業務内容』に合わせたビジネスフォンを探します!

2019.03.27

3位:ナカヨ

トータルスコア12/15点
項目スコア
価格面★★★★★
機能性★★★
口コミ・評判★★★★

 

ナカヨはビジネスフォンメーカーの中では中堅クラスです。

特筆すべきはその価格で、ビジネスフォンメーカーでも3本の指に入るぐらいの安さで導入することができます。安さの割には使用感も良い機種が多いようです。

また、ホテル業界や介護医療業界向けのシステムがあるのもポイントになっています。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
NYC-Si:小・中規模向け
6,800円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
290,000円(5台)
NYC-2S:SOHO向け5,800円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
240,000円(5台)

 

ナカヨのビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. できるだけ安くビジネスフォンを使いたいという会社
  2. コスパ良くビジネスフォンを導入したいという会社
  3. 介護業界・宿泊業界に属する会社

【2020年最新比較】ナカヨ( NAKAYO)のビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2019年8月7日

4位:岩通(IWATSU)

トータルスコア12/15点
項目スコア
価格面★★★★★
機能性★★
口コミ・評判★★★★★

 

岩通はナカヨと並んで価格の安さが売りのビジネスフォンとなっています。

土日休み.comの調査では悪い口コミも見当たらず、安さの割には無難に使えるビジネスフォンと言えるでしょう。

ただし、性能の差については大差はないとはいえ、他のビジネスフォンと比べるとやや劣るかなというところはあります。中小規模なオフィスなどでは特に問題なく使えるので、とことん安さを追求したいという方にはオススメのメーカーです。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
Frespec:小・中規模向け6,800円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
280,000円(5台)

 

岩通のビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. できるだけ安くビジネスフォンを使いたいという会社
  2. 中小規模の会社

岩通(IWATSU)のビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2018年8月27日

5位:NEC

トータルスコア12/15点
項目スコア
価格面★★
機能性★★★★★
口コミ・評判★★★★★

 

NECはNTTと並んで高機能・高価格のハイグレードなメーカーとなっています。価格が高いだけあり、機能や安定感については抜群なようです。中規模の会社〜大企業で人気のメーカーですね。

コールセンター向けの機能が充実しているため、「コールセンターを持っている」「これからコールセンターを作る」「電話業務をメインで行っている」という会社は選択肢に入ってくるのではないでしょうか。

ただし、高い性能の分だけ価格も高くなります。コスパに優れた機種をお求めであれば他のビジネスフォンメーカーがおすすめです。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
AspireWX:全規模対応
(IP-PBX)
8,800円(5台)/月額〜
以降1台ごとに1,000円〜
480,000円(5台)〜

 

NECのビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. コールセンターがあるor作りたいという会社
  2. 電話業務がメインだという会社
  3. ブランドを重視したい会社
  4. お金はあまり気にしない中規模〜大規模の会社

NECのビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2018年7月12日

6位:NTT

トータルスコア10/15
項目スコア
価格面
機能性★★★★★
口コミ・評判★★★★

 

「ビジネスフォンと言えばNTT」と言う方もいるくらい、シェア率も高く人気のメーカーです。

価格が高い分、性能は申し分ないです。しかし、NTTのビジネスフォンは販売店のぼったくりなどが多く、あまり良いイメージはありません。

「お金をかけてもいいから 安心で安定のビジネスフォンを使用したい」という大企業にはおすすめできます。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
αA1:中〜大規模向け9,000円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
450,000円(5台)
αB1:SOHO向け7,800円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
380,000円(5台)

※SOHO(ソーホー)はスモールオフィス・ホームオフィスの略で、極小規模のオフィスを指します。

NTTのビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. ブランドを重視したい会社
  2. 故障を避けてできるだけ長く使いたいという会社
  3. お金は気にせず無難なビジネスフォンを使いたいという会社

NTTのビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2018年7月2日

7位:日立

トータルスコア9/15点
項目スコア
価格面★★★★
機能性★★
口コミ・評判★★★

 

日立のビジネスフォンは岩通やナカヨと並んで価格の安さが売りとなっています。ただし人気度で言うと岩通より下はといった印象です。

デザインについての評価が高く、筆者も日立のビジネスフォンのデザインは好みです。ただし操作性や通話の品質についマイナスの口コミがあるため、導入前に確認が必要です。

価格についても土日休み.comの調査ではそこまで安くないという結果でした。地域や販売店によってはより安く導入できるのかもしれません。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
NETTOWER MX-01:大規模向け
(IP-PBX)
24,800円/月額〜1,200,000円〜
S-integral:小・中規模向け8,800円(5台)/月額
以降1台ごとに1,000円〜
480,000円(5台)

 

日立のビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. 安くビジネスフォンを使いたいという会社
  2. デザインを重視するという会社
  3. 将来的に増設を考えている会社

日立のビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2018年8月12日

8位:パナソニック

トータルスコア9/15点
項目スコア
価格面★★★
機能性★★★
口コミ・評判★★★

 

パナソニックのビジネスフォンは、良く言うとオールマイティですが、悪く言うと「パッとしない」というイメージでしょうか。

機能が高いビジネスフォンや価格が安いビジネスフォンをお探しの場合は別のビジネスフォンをすすめるため、一番にご提案するということがあまりないビジネスフォンメーカーです。

参考価格表
製品リース(7年)新品価格
IP officeシリーズ
:全規模対応(規模により選択)
(IP-PBX)
9,000円(5台)/月額〜400,000円(5台)〜

 

パナソニックのビジネスフォンはこんな会社におすすめ!
  1. 価格と機能のバランスが取れたビジネスフォンを使用したいという会社
  2. 直接転送機能を多用するという会社

パナソニックのビジネスフォンの評判・メリット・デメリットをレビューしてみた。おすすめのビジネスフォンは?

2018年6月8日

まとめ

ここまでビジネスフォンの選び方や人気のビジネスフォンメーカーについてまとめてきました。

最初にも申し上げたようにビジネスフォンは必須級のOA機器であるにも関わらずぼったくりなどが多いため、何も知らずに契約をしてしまうと後々になって後悔することになります。

逆に、正しい知識をつけて会社の規模と業務内容に合ったビジネスフォンを、適正な価格で導入することができれば、会社の生産性や業務効率の向上に繋がること間違いなしです。

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など、ビジネスフォンを自社に合ったものを利用するだけで、本来払う必要の無いコストを削減できたりします。

逆に、自社に合っていないビジネスフォンを利用しているとほぼ確実に維持費が膨らみます。

現代のビジネスフォンは、会社の規模や業務内容によっておすすめできるビジネスフォンが全く違ってくるのです。

特に、仕事をする上で必需品とも言えるビジネスフォンは毎月の維持費が1000円違うだけで結果的にあなたが支払う額は大幅に変わります。

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土日休み.com運営部

土日休み.com運営部です。法人電話機やPBX製品などは導入費や維持費の相場が異常に高く、他社をコンサルティングする上で電話機関連の経費の負担がかなり大きい会社を目の当たりにしてきました。それがきっかけで法人電話機やPBX製品を徹底的にリサーチし、そのような状況を改善するためのお手伝いをしています。このサイトでは、商品を一つ一つリサーチし、聞き込みなどから得た情報を元に、御社の規模・用途・要望に合っている法人電話機・PBX製品を提案します。